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具合が悪いときこそ風俗に行きます。すると、体調良くなるんですよ。当サイトを読んで是非お試し下さい。

一生懸命なご奉仕に大満足のデリヘル

たまの贅沢としてデリヘルへ行くことが最近の楽しみです。普段から一人でいることが多いので久々の人のぬくもりは心を癒すとっておきの方法です。今日は埼玉の大宮へデリヘル遊びに行くことにしました。大宮は行動範囲のひとつなのですが、お気に入りのデリヘル店があります。ポイントがいくらか貯まっているのでそれを利用して遊びたいと思います。出勤情報を見ると、自分のお気に入りの子が出勤していないようだったので、残念ですが別の子をリクエストすることにします。大宮まで電車ででかけ、ラブホテルのある「ナンギン」方面へ。ホテルへチェックインをして、デリヘル店へ電話をかけます。早い時間帯でも待機している女の子がいたようで、すぐに案内してくれるとのことです。ホテルで待っていると、まもなくしてデリヘル嬢がやってきました。目が合った途端、胸がドキッとするような美しい女の子で、自分なんかの相手をしてくれるんだと思うと申し訳ない気がしてきてしまいました。笑顔もかわいく、文句なしのレベルでした。あとで知ったのですが、大宮のお店イチオシの子だったそうで、自分ラッキーだったんですね。プレイはというと、時々素人っぽさを感じつつも、一生懸命にご奉仕してくれる姿に感動して、ちょっと違う、と思っても許せました。おいしそうに自分のモノをしゃぶってくれたり、恋人のように密着してくれたり、本当にとても良い子だと思いました。絶頂に達したときには自分のことのように喜んでくれたので、自分からも気持ちよくさせてあげたくなり、延長も考えましたが、大宮近辺でまだ予約が入っているようで忙しそうだったので叶いませんでした。あとでホームページを見ると、日記が更新されており、自分に対するお礼みたいなコメントも書かれていました。最後まで好感の持てる素晴らしい女の子でした。ホスピタリティもしっかりしているし、次に大宮に来るときもこのデリヘルを利用し、この子を指名しようと思いました。


高知の出稼ぎ専門のデリヘル風俗店で求人を見つけた

特に目的もなくただダラダラと日がな一日を過ごしている女性ですが、そろそろ何かしたいなーと思い、柄にもなく求人情報サイトを見ていたんですよ。でも性根が腐りきっている私からしたら週5日間働くことは無理で、どこかで絶対ズル休みをしたいと思ってしまいます。自分が働きたい時に働らけて休みたい時に休めるそんな仕事はないかなーと探していたんですが、それは日雇い派遣型の仕事しか無く、なかなかそんな気にもなれずどうしたものかなーとまたダラダラと過ごしていました。友人がかつて風俗で2日間働いたことがあると行っていたのを思い出し、どんなもんかなと見てみたら結構興味深くて、働きたい時に働けて結構高い給料を稼げるのでこれは良いと思い色々と探しました。抵抗感があるとすれば、風俗店なので身体を見ず知らずの男性に好き放題触られること。これは我慢できるか心配でした。いくら仕事と言えど例えばキモオタみたいな人に恥ずかし部分を触られたり、キスを迫られたりした時に正気を保ってられるのか不安でした(笑)ですが、この「働きたい時に働ける」という自由出勤は非常に魅力的で私の気持ちは風俗で働くのも悪くないなと思っていました。そんな中、出稼ぎで求人を募集しているデリヘル風俗店を見つけました。出稼ぎ?と思い気になってみてみたんですが、勤務地が四国の高知県とわかって最初は断念しました。だって遠すぎるでしょって。行くだけで何時間掛かるんだよってレベルで帰ってくるのにも同じ時間が掛かると思うと億劫で仕方がありません。ですが、「身バレ」という単語の意味を理解してからは高知もありだな、と思えたんです。地元で身バレが発生してしまったらもうここに居られないですし、親にも迷惑がかかります。だったら出稼ぎで今まで行ったことのない高知県でデリヘル風俗店で働いたほうがリスクは少ないですし、高知を観光も出来るし一石二鳥だなと。いや、一石二鳥以上だなと。私はこの出稼ぎと高知とデリヘルについてしっかり調べるようにしました。風俗店はどんなものがあって高知県はどんな町なのか。デリヘルってどんな業種なのか隅々まで調べました。すると共通して1つの風俗店が出てきたんです。何でも、高知をメインエリアにしている出稼ぎ専門のデリヘル風俗店で高知県内の風俗業界ではこの店を知らない人はいないくらいに有名店で求人情報の内容も店舗運営もしっかりしており、人気の理由がわかりました。私はこのお店で出稼ぎに行きたいと思い早速問い合わせて、高知のデリヘル事情やサイトで調べてもなかなか出てこない出稼ぎのデリヘルの実情など聞きました。何でも答えてくれる店長さんに好感が持てたのでこの高知県のデリヘル風俗店に決めて来月の頭から高知に出稼ぎに行くことになりました。


やけに冷静なイメクラ嬢

学園系のイメクラで遊んだ時の話です。その日僕の相手をしてくれたのは、Mちゃんという20歳の女の子。背が低めで細身だったんでおっぱいは少し残念な感じでしたが、幼さの残る可愛い顔立ちだったんで学園系イメクラにはぴったり、という感じでしたね。こんな良い子に入れるとは思っていませんでしたし、楽しめそうと思ってウキウキしながらシャワーを済ませたんです。で、いざプレイが始まって、僕がMちゃんの体を触ったりしました。ここで形ばかりのイヤイイヤがあって燃えるんですが、Mちゃんはやけに冷静でした。「そこは痛いんで、触るならもう少し右でお願いします」とか、「このくらいの拒み方でいいですか?」とか聞いてくるんです。僕の妄想を再現しようとしてくれるのはありがたいんですが、あまりにも冷静で、僕まで徐々に冷静になってしまいました。入り込んでくれとは言いませんしが、もう少し夢を見せて欲しいなぁと思います。Mちゃんは満足できる子ではなかったんで、見た目が良くても指名は無いですね。